一寸先は沼

とてつもなく深い沼だなんて知らなかったんだ

#じゃにおたバトン やってみました

前回のオタ卒云々の記事こっそり消しました。読み返したらすっごい恥ずかしくなったから 笑 あとたぶんじゃにおた卒なんてできないだろうなーって昨日の少クラin大阪みて思った。末ちゃんが成長していくのを見守れないのは悲しいなって。末ちゃんがいつか外部のミュージカルに単独で出る日を目の当たりにして歓喜したいなって。好きです、末澤くん。なんだかすごく久しぶりに末ちゃんの踊ってるところをみたけれど、上半身の安定感がすごくて。画面のはしっこにいるのに末ちゃんしか見えなかった。あれで胸筋の使い方覚えられたらいよいよふくださんだなーーーなんて。でもまだまだふくださんにはかなわないなーーーー大好きな屋良様が見つけてきた逸材ですもん。好きにならない理由がない。

で、そんなことはさておき本題。バトンって響き懐かしいね……n年前にFC2やらJUGEMやらでサイト持ってたよ……めちゃくちゃ流行ってたよね……妄想バトンとかあったよね……あと100Qとかね。別ジャンルだけどなりきりで100Qとかあってね……黒歴史だけどいい加減本題。

じゃにーずおたく自己紹介ばとん

【名前】
 わかば

【今の担当は?(複数可)(推しでもどうぞ!)】
名前:福田悠太さん
好きなところ:変幻自在な眉毛と意外すぎる左耳のピアスホールと素材の味を生かしまくるシンプルファッションとえげつない腹筋と胸筋の使い方と柔軟性の鬼で遅取りのダンスとふにゃふにゃでハイパーキュートな笑顔を見せたかと思うと急に女を抱き捨てるような視線になるところと独特な雰囲気とテンポの喋り方と真面目なことを語りたがらない照れ屋さんなところとお酒が大好きなところと全身男前なところと松崎をみつめる優しい視線とこしおかさんをいじるときの小学生みたいなテンションとたつみくんのことを引き留めてくれたところと実はメンバーイチ熱いものを秘めてそうなところとたまにみせる年相応の男性みあふれる言動と、全てです
担当になったきっかけ:2015年EndlessSHOCK帝国劇場公演。それ以前からしょっくもきんきも行ってみてたのになぜかここで急に落とされる。原因はYes My DreamとSOLITARYのギャップ。幕間でフォトセとステフォを買い漁るほどに急降下。

【いつからジャニヲタ?(きっかけも是非)】
初めて好きになった芸能人は幼稚園のときの香取慎吾ってくらいジャニオタ。あと母の影響が大きい。

【担当遍歴】
香取慎吾森田剛堂本剛二宮和也山口達也(降りてはいない)→福田悠太

【好きなシンメorコンビ(への思いも是非)】
ふくだ担だけどシンメなら越岡・辰巳。なんかもういろいろ卓越しすぎて運命としか言えない。
あとはあいにの。総武線is正義

【1番心に残ってる現場】
2016年5月10日MADEクリエ初日。あんなに幸せに満ちた現場はたぶん後にも先にもない。MADEの「はじめて」をみれてとっても幸せ。
2016年3月7日EndlessSHOCK。自分の20歳の誕生日当日の公演。一生に一度しかない成人の日を大好きな人をみて過ごした絶対に忘れられない日。

【初めて行った現場】
2008年9月5日 ARASHI AROUND ASIA2008 らぶそーのイントロとともにセンステに上がってきたあの瞬間は今でも覚えてる。

【最近行った現場】
8月12日 サマステ SnowMan/Love-Tune トラジャも行きたかったな……

【次行く現場】
9月6日 アンダースタディ、9月14日 縁、9月15日 少年たち 秋も有楽町界隈に通うぜ!!!神宮にも通うけどな!!!

【記憶に残ってるファンサ】
6/12 QUARTETTOオーラス東京ドームにて。上手よりのアリーナ最前でとみけんうちわを持ってたらラストの方で真ん中の花道から小走りでとみけんが目の前まで来てくれて笑顔で両手お手振りからの振り返したらもっと激しく振ってくれてにこにこで去っていったこと。けんちゃん可愛い!
あとファンサとは言いにくいけど去年のNEWSコンでシゲアキに探されたことがある。NEWSコンに行くと毎回なにかが起こる。

【好きな曲TOP3(理由もあればどうぞ!)】
1、恋祭り(NEWS)
2、路傍の花(TOKIO
3、ドラマ(戸塚祥太
今の気分なのでたぶん明日やったらまた変わる。

【好きな振り付けTOP3(好きポイントも…!)】
1、Higher(EndlessSHOCK)死にそうな顔で踊ってるのみるのが大好き。
2、Time(KinKi Kids)振付というより衣装演出バックすべて込みで素晴らしい。これぞKinKi!!な芸術作品なのでみんな観よう
3、運命のひと 誰!!!!誰これにたつみくんキャスティングしたの!!!!!たつみくん×スタンドマイク=エロい!!!!!最高!!!!!(語彙力のないおたく)

【自分がJrになれたらバックにつきたい曲(複数可)】
Yes My Dreamで末っ子ポジションにつきたい。私も屋良様にほっぺたむにむにされたい。ずるい。

【1番好きなペンライト】
TOKIO 20thのバングルペンライト。思いっきり拳突き上げてると飛んでくのが難点だけど。TOKIOらしいペンラだなぁと。

【1番好きな衣装】
PLAY ZONE 「真夏の夜の花」の衣装。ピンスポのみの照明のところに白いゆったりとした衣装で緩急のあるダンス……すべてがマッチしていてとても美しい世界。

【よく買う雑誌】
W誌とダンスクさんには毎号お世話になっております。

【この映像は見て欲しい!というオススメ】
選びきれない~~~~~~~!!!!!KinKiはどれもあますことなく美しくおもしろいし(MC)、しょっくは映像よりも生で観てほしい。ので、A.B.C-ZのEarly Summer ConcertのDVDを推しておきます。派手な演出や特攻がなくったって、最新技術を使わなくったって、制御装置をつかわなくったって、ひとの力だけで素晴らしい景色も作品もつくれるんです。どこかのグループが機械を使ってやったことを、彼らはたった1人の声と、ファンとのコミュニケーションだけでやってのけるんです。えびちゃんの現場で人を惹きこめる理由はたぶんここにある。

【ジャニヲタになる前の趣味は?】
物心ついたころには……だったのでとくには。でもいろいろつまみ食いしてるので多趣味。

【最近気になっている子】
林真鳥とかいう視線泥棒マジ怖い

【最後に一言!】
久しぶりにじゃにに対して真面目に考えて楽しかった~~~~~!!!
あとこのノリなんか懐かしい。
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Jr.で打線組んでみた

好きなものと好きなものをかけあわせたくなりがち。

好きなひとたちで打線組んでみました。データで野球をみるタイプではないのでフィーリングと独断と偏見でしかない。

1番、松崎。守備位置はセンター。強肩の外野手。守備範囲にきた打球は確実に捕るし、レイザービームでキャッチャーの元まで届ける。出塁率高め。俊足。高校時代はピッチャーだった。チームのムードメイカー。

2番、のえたん。守備位置はライト。犠牲フライを多く打ち、松崎を得点圏に進める。普段は左打者だがスイッチヒッターでもあり、たまに右で打つとものすごく打球が飛ぶ。

3番、こしお。守備位置セカンド。二塁打を多くだすヒットメイカー。守備では併殺を得意とする。冷静な判断と送球ができ、失策も少なめ。顔もいいので球団の顔。ユニやタオルが出るたびにすぐに売り切れるとか。

4番、幸大。守備位置サード。不動の4番。ホームランを量産する和製大砲。豪快なフルスイングが特徴。ファンサの鬼。高校時代にはキャッチャー経験もあり。

5番、もろ。守備位置レフト。幸大が敬遠されて出塁すると得点圏の鬼になるが、誰も出塁していないと凡退しがち。安定した捕球力がある。松崎とは左中間を組むパートナーで公私ともに仲良し。

6番、ひろき。守備位置ショート。チャンスで打順が回ってくることが多い上に、そのチャンスをしっかりモノにしてしまう勝負強さの持ち主。守備はたまに詰めが甘いところがあるが、レフトのもろがカバーしてくれる。

7番、福ちゃん。キャッチャー。キャッチャーフライを捕るのに勢いよくマスクを脱ぎ捨てて上をみる福田さんがみたい(すべての発端)。高卒のドラ1入団だが、不調でファームに長くいたことがある。打撃のスイングが独特。打てるキャッチャー。

8番、雄大くん。守備位置ファースト。左投げの右打ち。フルカウントに追い込まれてから異様なまでに粘る。10球ほど投げさせた挙句に三塁打とか打っちゃう。ただかなりムラがある様子。

9番、きしたか。ピッチャー。名前だけで選びました*1。福田さんのリードに全権を委ねる。直前で落ちる変化球が持ち球。試合以外でも行動をともにすることが多い様子。打率はそこそこ。

あと中継ぎにみゅーとで抑えはしめちゃん。しめちゃんは小柄な見た目からは想像のつかない速球を投げる「小さな守護神」。
代打にてらくんとのんちゃん。てらくんは確かな選球眼とバットコントロールの持ち主で、のんちゃんは流れを変える一撃を放てる人。

で、まとめると。
1、松崎祐介(中)
2、川島如恵留(右)
3、越岡裕貴(二)
4、松本幸大(三)
5、諸星翔希(左)
6、仲田拡輝(遊)
7、福田悠太(捕)
8、辰巳雄大(一)
9、岸孝良(投)
中継ぎ_森田美勇人
抑え_七五三掛龍也
代打_寺西拓人、野澤祐樹

あとブルペンキャッチャーに今井翼

とりあえずこんな感じかな……。もっと高卒なのか大卒なのかとか背番号とか入場曲とか考えたら楽しそうだけど収集つかなくなりそうなのでこの辺で。他の野球好きでじゃにおたの方の打順もみてみたいな……。

*1:ライオンズ岸孝之投手

ジャニオタ、野球選手に落ちる

やってしまった感が半端じゃない。

この度私、野球選手に落ちました(笑うところ)といっても福田さんは降りてないしえびもサマステも行くし年末まで舞台の予定入れてるしじゃにおたはやめられないと思うんですが。好きな人が増えたというか。

で、その好きになった選手がヤクルトスワローズ川端慎吾選手。5番のユニフォームを背負ってサードを守る、昨シーズンリーグ首位打者ガラス燕のプリンス
元はといえば地元球団だった*1のと畜ペンつば九郎が好きでそこから球団マスコットにはまって野球を観たり球場に行くようになったりして。野球観るの楽しいなーぐらいの感じで。でも根っからのおたく気質でましてジャニオタな私が下手に選手に手出すとアイドル視しかねない……って思ってちょっと引いてたんです。もちろんヤクルトの試合展開や順位なんかは気にはしてたし、選手の顔と名前と背番号はある程度一致させてたんですけど。それでもチームとしてしかみない、誰かを特別にしない、球場には行くけど特定のユニは着ない*2、とか。それこそ山田哲人*3とか、めちゃくちゃかっこいい*4と思うけどあくまであそこの上だけというか。茶の間の感覚に近いのかな……。まぁとにかくふわっとヤクルトが好きだったんです。

それが、ですよ。あっという間に転がり落ちてタオル*5買うわグッズ買うわ写真集めるわ動画漁るわ、スワローズクルー*6への入会を考えるわ。もうね、アイドルに落ちた人とかわらない行動をしてる。その落ちた理由がオールスターゲーム*7での守備。なかなか人に言っても伝わらないんだけど、日ハムの大谷翔平くんの打球をジャンプしてキャッチする慎吾さんがものすっっっっごくかっこよかった。元々顔が好き(小声)だし打線が綺麗だったりとかで気になる選手ではあったけど、これで一気に夢中になってしまった。
その結果、夏は現場数より野球観戦の回数の方が多くなりそうだし、スマホカバーもキーホルダーもスワローズ仕様だしなんなら慎吾さんの千社札シール貼るぐらいにはなってる。プロ野球チップスもめちゃくちゃ買いあさって頑張ってカード集めてる。あとホーム画面とかLINEのヘッダーとかいろいろ。Twitter知ってる方はご存知の通り、野球関連のツイートも一気に増えた。あ、アイドル視?もちろんしてます。慎吾さん可愛い慎吾さん麗しい慎吾さんかっこいい。慎吾さん既婚者だけど。*8古い仲の友人にも「なんでそんなとこに沼つくってんの?」って言われたけどそんなのこっちが知りたい。だって感情が動いちゃったんだもん。理屈なんてない。
まさに一寸先は沼だね!!!!(まとめた気でいる)

*1:東京=巨人のイメージが強かったりするけどヤクルトも在京球団

*2:でもつば九郎ユニは着てる 笑

*3:めっちゃ打ってめっちゃ走る記録メーカー

*4:顔の話ではない。いや爽やかイケメンだと思うけどね

*5:野球では選手の名前入りを掲げて応援したりする。うちわみたいな。

*6:球団FC

*7:ファン投票や監督推薦で選ばれた選手がセパ対抗でやるエキシビションマッチ的なの

*8:野球選手あるある

「Travis何人Japan」問題

TravisJapanは最初、9人だった。仲田拡輝、川島如恵留、森田美勇人、七五三掛龍也、吉澤閑也、宮近海斗、中村海人、阿部顕嵐梶山朝日。この9人でTravisJapanで、彼らはその名前の通り振付師のトラビス・ペイン氏が選抜に関わって結成され、今井翼座長率いる舞台PLAY ZONEに出演したのがはじまりだった。それが、2012年の夏の話。
それから毎回PLAY ZONEにはTravisJapanとして出演していたものの、9人全員が揃うことはほとんどなかった。最後の青山劇場での公演でさえ、阿部顕嵐の怪我により8人での出演を余儀なくされた。その他の舞台・・・・・例えば少年たちでも、TravisJapanとしておきながらも実際は川島如恵留、森田美勇人、七五三掛龍也、阿部顕嵐・宮近海斗(ダブルキャスト)のみの出演だったこともあった。
先述のとおりTravisJapanは「揃わない」ユニットだった上、宮近海斗と阿部顕嵐は岸優太、岩橋玄樹神宮寺勇太などと共にSexyBoyzとして活動するなどTravisJapan以外の括りで活動をするメンバーもいた。もっと言うのなら、TravisJapanはメディア班とそうでないメンバーが混在していた。それでも、PLAY ZONEの期間になれば彼らはTravisJapanとして集まって、同じ舞台を踏んだ。
揃わないといえば、ジャニーズ銀座の公演もそうだった。長らくTravisJapanというユニットがあったにも関わらず、2015年のクリエでは兄組(森田美勇人、仲田拡輝、川島如恵留、七五三掛龍也)は"MAD"、MADEと合同公演、弟組(吉澤閑也、中村海人、宮近海斗、阿部顕嵐梶山朝日)は5人単独の公演だった。この俗に言う弟組(トラジュ)だけがTravisJapanかのような扱いを受けたいたこともある。主にアイドル誌で、「TravisJapan」とクレジットがありながら弟組の5人しか誌面には載っていないことも少なくなかった。
青山劇場が閉館してPLAY ZONEが上演されなくなったら、TravisJapanは解体されるのかもしれない。きっと、多くの人が感じたことだろう。しかし、事務所はいい意味で期待を裏切ってくれた。突如として発表された近藤真彦大先輩の周年ツアーのメインバック。あの事務所がバックを先に、しかも具体的に発表するなどそうあることではない。しかも夏~冬にかけての長期のツアー。それは、年内はTravisJapanが解体されないというある種の保証でもあった。そんな安心の矢先、近藤真彦大先輩のツアーに重なる形で秋頃に始まった嵐のドームツアーにもTravisJapanは抜擢された。9人から、森田美勇人と阿部顕嵐の2人を除いた7人で。別仕事があるのではなど様々な憶測が飛び交ったが、なぜ2人がいなかったのか、理由が公に明らかになることはなかった。翌年(2016年)のお正月、彼らはTravisJapan9人でタッキー&翼のコンサートに出演し、5月には結成以来初めての9人でのクリエ公演を行った。しかしこの間に嵐のアリーナツアーが始まり、こちらには阿部顕嵐を除く8人が出演している。ようやく5人から9人になったと思ったら、今度は9人なのか8人なのか7人なのか、場所によって人数が変動するようになった。
そんな非常に不安定な状態に拍車をかけたのが、Love-Tuneの結成と増員だった。初めは安井謙太郎、真田佑馬、萩谷慧悟、森田美勇人の4人だったはずが、いつの間にか少クラにもアイドル誌にも諸星翔希、長妻怜央、阿部顕嵐の3人を加えた7人でLove-Tuneになっていた。それと同時に、アイドル誌のTravisJapanのページから阿部顕嵐だけがいなくなった。6月発売分にはTravisJapanにいたはずの阿部顕嵐は、7月発売分の雑誌にはLove-Tuneのページにのみ掲載されていた。森田美勇人は、どちらにもいるのに。
そして、今日。10月のABC座公演のキャスト。阿部顕嵐だけが、やっぱりいない。そして、あの書き方だ。They武道江田剛山本亮太はそれぞれの個人名の後にユニット名があるのに対し、TravisJapanはユニット名の後に個人名がある。それはつまり、「TravisJapanはこの人たちだ」という意味に他ならないだろう。
TravisJapanは、これから先8人になるのだ。森田美勇人はこの先Love-TuneとTravisJapanを掛け持ちして、阿部顕嵐Love-Tuneだけの阿部顕嵐になる。そして、9人で最後のステージがサマステになるのではないだろうか。そのサマステが、幸せで溢れたものになりますようにと、願わずにはいられない。










ちなみに、私は一連の流れにまっっっっったく納得できません。私は9人のTravisJapanが好きです。PZカンパニーが好きなのもあるけれど、個性がバラバラな9人が揃ったダンスをする魅力は抜きん出ている。9人揃った姿を生でみたことは決して多くはなかったけれど、私はあの9人が好きです。

2016年上半期ジャニオタ的まとめ

ついこの間カウコンに行ったと思ってたのにもう半年が経つんですね……びっくりするぐらい早い。そんなわけで(?)おたくごと中心に忘備録的に今年上半期振り返ってみる。

☆1月

 (・-1/1 ジャニーズカウントダウンコンサート @東京ドーム)
・1/1  KinKi Kids concert 2015-2016 @東京ドーム
・1/4  Youは何しに?タッキー&翼concert そこにタキツバが私を待っている-正月は東京・大阪へ- @横浜アリーナ
・1/7  ジャニーズWEST ラッキィィィィィィィ7 @横浜アリーナ (2部、3部)
・1/20 NEWS シングル「ヒカリノシズク / Touch」
前半はひたすら現場、後半は週1ペースでディズニーに。1月平日のディズニーはガラガラで好き。この辺のライブあれこれは以前にまとめているのでそちらを。いろいろあってまだ買ってないので確認できてないのですがたきつコンDVDに映りこんでるらしい。そしてやっぱりゆまコンのDVD買えばよかったなぁ……末ちゃんの舞い、恋を毎日のようにみたい……。

☆2月

・2/3  「滝沢歌舞伎 10th Anniversary」DVD
・2/27  EndlessSHOCK(辰巳・越岡公演)@帝国劇場
やってきましたSHOCKの季節!!!帝劇に行けぬ2月3月など不要!!!!学生ゆえ春休みに入り帝劇にいる以外はバイトしてるかディズニーにいるかの2択でした。このときの席がJapanesqueでコウイチが矢を受け止める位置(伝われ)の真横だった。ま~~~光一さんお顔が小さい。他もいろいろ小さいけど。歌舞伎のDVDは未だに涙なしでは観れません。いろいろと……。

☆3月

・3/2  映画「黒崎くんのいいなりになんてならない」
・3/7  EndlessSHOCK(福田・松崎公演) @帝国劇場
・3/9  Jr.カレンダー、A.B.C-Zカレンダー
・3/21 EndlessSHOCK 
なんで黒崎くん?って?いろいろあってまんまと中島おけんてぃーにやられ前売りを買ってまで観に行きました……。おけんてぃーは本当にお顔が綺麗で可愛い。きしくんはまんまきしくんって感じで好き~~~!!!リア恋~~~~ってタイプの可愛さある。ぼっちでイクスピアリに観に行ってそのままディズニー行ったのはちょっと空しくなった。7日のSHOCKは自分的にとっても記念の日でした。だってこの日は自分の20歳の誕生日!しかも福ちゃんが出演する日!一生に1度しかない20歳の誕生日を大好きな人が出てる大好きな作品を観て過ごした忘れられない日です。あとは安定のディズニー通い。この月の末で年パが切れてちょっとお休みするつもりだったので怒涛のように通った記憶……。

☆4月

・4/13  ジャニーズ野球大会 @東京ドーム
・4/20  NEWS DVD 「White」
・4/21  滝沢歌舞伎 @新橋演舞場
わりとおとなしくしてた月。学校もはじまって自由な時間がなくなったせい。野球大会はなんとなーくで申し込んだら当たったパターンのやつ。フライとるきしくんめちゃくちゃかっこよかった!!野球としてはあり得ないぐらいつまらなかったけどきしくんがかっこよかったからおーるおっけー!!!いやほんと……先発が四球の押し出しとかね……ほんとね……。いつも哲人とかハタケとかがいるところにジャニがいるのが少し不思議な感覚*1……。歌舞伎はね、鼠のふっかさんがものすごーーく可愛かった!ほんとに!ふっかさん美人!!!

☆5月

・5/10  ジャニーズ銀座E公演(MADE) @シアタークリエ
・5/11  ジャニーズ銀座E公演(MADE) @シアタークリエ
・5/19  「The CIRCUS!」(屋良朝幸・越岡裕貴) @よみうり大手町ホール
・5/25  「The CIRCUS!」(屋良朝幸・越岡裕貴) @よみうり大手町ホール
クリエも別記事でまとめているのでそちらを。ほんっと~~~に楽しかった!クリエ!!来年も観れるといいな……。さーかすはうーん、物足りなかったかなぁ。ストーリー展開がありがちすぎて……。あともっと群舞とかほしかった。といいつつ2回行ってるのはこしおのアクロのためだったりして。あとはじめましての会場だったんだけどものすごく入りにくい劇場だった。交通の便はものすごくいいんだけど……。

☆6月

・6/4 「それいゆ」(中山優馬辰巳雄大) @六本木ブルーシアター
・6/12 NEWS QUARTETTO @東京ドーム
・6/29 テレ東音楽祭(3)
それいゆはひたすら中山優馬の美を見せつけられた感じでとにかく美しかった!ストーリーはかなりどっしりくるもので、1回だけじゃ消化しきれなかったのが悔やまれるところ。あとどことは言わないけど雄大くんのお腹がぽっこりしてて可愛かった。かるてっとも前記事に載せてますが、NEWSコンは本当に幸せな空間だなぁと他担ながらに。それと上半期最後の現場になったテレ東音楽祭!TOKIO枠で当選して、整理番号が早番すぎて焦ってたらFC順の振り分けだったという……ど真ん中で楽しんできました!初めての番協らしい番協!!ライブより全然近いしジェロマ芸もできたし、なによりTOKIOがほんっっっっっとにかっこよくて楽しくて!ライブ!!ツアー!!待ってます!!!早くして!!!!!


こんな感じの上半期でした~~DD感がすごい。円盤はあんまり買ってないかな?自分で買ったのじゃないから入れてないけど光一さんソロコンDVDは週1のペースで観てます。変態照明とカメラワークとよくわかんない性癖をくすぐってくる謎衣装~~~好き~~~~~!!!!下半期はグレートギャッツビー、サマステ(らぶすの)、ふぉゆ舞台(名古屋)、クロスハートが確定であとえびとふぉゆの東京と少年たちとはやしくんのやつに行きたい。あと嵐。下半期も現場に通いまーす!たぶん!

*1:実は燕党